「い・ろ・は」はこんな教室

「かしこい体」×「じょうぶな頭」育ちの教室

「かしこい」からだに「じょうぶな」あたま…?
「じょうぶな」からだ、「かしこい」あたまじゃないの?

「い・ろ・は」は子ども自身と仲間と指導者でつくる運動あそびの教室です。
一人ひとりの力と集団の知恵が運動あそびによって引き出され、

子どもたちは、きときる力をたくわえていきます。

走ったり、跳んだり、遊具を操作する遊びをーテーション

幼少年期の達は運動遊びが力強く後押ししてくれます。

教室ではこんなことをやります!

いろは教室は畳の部屋を会場としてはだしで行います。

走る!
でこぼ道を走ったり、くねくね道を走ったり、時には新幹線になって速く走ってみたりする遊びをします。もちろん鬼ごっこも!
跳ぶ!
なわとびを跳んだり、積み木を飛び越えたり、時にはうさぎになって飛び跳ねたりする遊びを行います。
操作する!
ボールを投げるだけじゃなく、キャッチしたり、物を並べたり、手先を使った遊びも取り入れます 。

お友達と協力して遊ぶ中で協調性も育ちます。